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続・工場長門下生達のブログ

19
2017  20:30:05

懐かしの名機復活!

古き良き時代もありますが

この時代に復活するからこそ輝ける機種がある!


ご紹介しましょう!



賞金首筐体


賞金首2

2003年に登場した『賞金首』の後継機種が約14年の時を経て登場。
本機はリアルボーナスとARTを搭載したボーナス+ART機で、
主なART当選契機は「通常時からの直撃」「チャンスゾーン経由」「ボーナス経由」の3つ。
レア小役成立時のチャンスゾーン突入期待度は
「弱チャンス目 < 強チャンス目 < 弱デカダン < 弱スイカ < 強スイカ < 中デカダン < 強デカダン」となっている。
強デカダンならボーナス or ART確定!?

チャンスゾーンは「駅馬車を護衛せよ!(ART期待度約33%)」
「暴走機関車を破壊せよ!(ART期待度約66%)」の2種類で、それぞれART期待度と抽選システムが異なる。
前者は15ゲーム間転落を回避できれば、後者は15ゲーム間に規定pt到達でART当選!?
通常時はゲーム数消化による抽選もあり、ゾロ目ゲーム数到達でチャンスゾーン or ART当選のチャンスとなります。

ボーナスは「BULLET BONUS(204枚獲得)」「BIG BONUS(204枚獲得)」「REWARD BONUS(48枚獲得)」の3種類で、
BULLET BONUSは当選した時点でART濃厚。
BIG中はカットイン発生からのデカダン停止数に応じて弾丸をストック。
ラストに弾丸を使用してチャンスゾーンやARTを抽選する。
REWARD BONUS 中は、押し順正解により賞金を獲得!
賞金額を増やすほどチャンスゾーン突入期待度がアップし、1万Ⓖ到達ならART濃厚。

ART「BOUNTY RUSH」は1セット50ゲーム継続、1Gあたりの純増枚数は約1.6枚。
押し順ベルでのザコ賞金首撃破や賞金特化ゾーンなどで賞金を獲得し、
画面右下に表示されている目標金額「NEXT PRIZE」に達するとゴールド袋をGET。
ゲーム数上乗せ or 上乗せ特化ゾーン突入。
ART中はアイテムをストックすることがあり、残りゲーム数がなくなるとアイテムを売却。
その金額により目標額を達成できればゲーム数を上乗せしてART継続となる仕組み。
「BATTLE」や「賞タイム」へ突入すれば高額賞金獲得のチャンス。
上乗せ特化ゾーンの「DYNAMITE DESTROY」or「BULLET RUSH」突入時は、賞金ではなくゲーム数を直接上乗せします。

その他スペックなどはコチラから
賞金首2詳細








タイムクロス筐体




タイムクロス2

ファン待望のタイムクロスシリーズ最新作が登場!
本機はシリーズおなじみのボーナスのみで出玉を増やすノーマルタイプ。
ノーマルタイプゆえに基本的なゲーム性はシンプルなのだが、滞在ステージによって
ゲーム性&リール制御が変化する初代・タイムクロスを彷彿させるシステムを搭載しているので、
非常に打ち込み要素が多い機種に仕上がっています。

チャンス役成立時は、もちろんボーナス同時当選のチャンスとなるが、
チャンス役出現率&ボーナス期待度もステージによって変化するという特徴アリ。
チャンス役の期待度は、小役ナビステージ(未来宇宙ステーション&古代アマゾン)では
「チェリー < 弱スイカ < 強スイカB < 強スイカA < チャンス目」、チャンス告知ステージ(中世ヨーロッパ&江戸城下町)では
「チェリー < チャンス目 < 弱スイカ < 強スイカB < 強スイカA」、
準完全告知ステージ(原始海底火山&氷河アラスカ)では
「チェリー < 強スイカB < 弱スイカ or 強スイカA or チャンス目」の順となっています。

中でも初代ファンにはたまらないのが準完全告知ステージ。
準完全告知ステージ中は初代・タイムクロスの制御法則が継承されており、
他ステージなら強スイカ or ボーナスとなる左リール「中段・赤7」&左リール「ウィンちゃん・スイカ・ウィンちゃん」は
どちらもボーナス1確目に昇格! 他にも準完全告知ステージ限定のリーチ目が存在するので、是非とも探し出して頂きたい。

なお、BIG中には技術介入要素が用意されており、
1回だけ左リール中段に赤7をビタ押しすることで、MAX311枚獲得可能。
BIG終了まで何度もトライできるので、目押しが苦手な人も積極的にチャレンジしよう。
2回以上獲得すると損するので、1回獲得後は逆押し適当打ちで消化すること!

その他スペックなどはコチラから
タイムクロス2詳細







逆転裁判筐体


逆転裁判

カプコンの人気法廷バトルゲームシリーズ「逆転裁判」とのタイアップ機。
ARTのみで出玉を増やすタイプで、ARTの純増枚数は1Gあたり約2.0枚。1セット平均40G継続。

通常時は周期抽選方式が採用されており、40G消化ごとに突入する「サイコ・ロック」でCZ突入を抽選。
演出成功でCZへ突入する。

周期抽選突破のカギを握るのは毎ゲームの成立役。
通常時は小役の払い出し枚数に応じて“ナゾポイント”の減算が行われ、
ナゾポイントが「0」に近づくほどCZ突入期待度がアップする。
また、ナゾポイントの減算とは別に、レア小役で“弁護士レベル”の昇格を抽選。
こちらはレベルが高まるほどCZ突入に期待できます。

CZ「法廷ジャッジ」は20G継続。ART当選期待度は約40%。
毎ゲーム全役でART抽選を行い、レア小役成立時はART当選のチャンスとなります。

ART「法廷バトル」は大きく
「説明・証言パート(ストーリー紹介)」「尋問パート(検事とのバトル)」「つきつけパート(ART継続演出)」の3パートが存在。
ARTのメインとなる尋問パートでは主人公と敵対する検事との法廷バトルが展開され、
検事のポイントを「0」にできればART継続。逆に主人公のポイントが「0」になってしまうと終了のピンチとなります。

ポイントの減算は毎ゲームの成立役にゆだねられ、リプレイ以外の役で検事への攻撃が確定。
リプレイ成立時は主人公へのダメージ抽選となるが、連続してダメージを受けた場合には
一定期間無敵となる「千尋召喚ゾーン」突入が抽選されます。

その他スペックなどはコチラから
逆転裁判詳細






呪怨筐体


呪怨


ジャパニーズホラーの名作『呪怨』とのタイアップ機。
ST型ARTと疑似ボーナスで出玉を増やすタイプ。ART&疑似ボーナス中の純増枚数は約1.9枚/G。

ART突入のメインルートは伽椰子ボーナスとCZ「覚醒の刻」の2つ。
さらに前兆ステージ「漆黒の刻」移行時もチャンスとなります。
伽椰子ボーナスは1セット50Gの疑似ボーナス。
消化中に女子高生が伽椰子に遭遇すればART突入のチャンス。ART突入期待度は40%以上。
覚醒の刻は10G継続。ベル or レア小役成立時にART突入を抽選。

ST型ART「業深き刻」は1セット50G継続。消化ゲーム数によってボーナス確率とBR比率が変化する。
1~15G「怨嵯の衝撃」…ボーナス確率約1/46。BIG確定。
16~48G「怨念の連鎖」…ボーナス確率約1/26。BIG:REG=1:1。
49~50G「最後の怨み」…ボーナス確率約1/3.8。BIG:REG=13:87。

ボーナス当選でST再セット。
ボーナス非当選でも50G消化時に「巻き戻し演出」が発生すればSTが再セット(初回STに限り巻き戻し確定)されます。
トータルST継続率は最大90%。

ST中のボーナスは「俊雄ボーナス(REG)」「呪縛ボーナス(BIG)」「呪怨ボーナス(プレミアム)」の3種類。
怨嵯の衝撃中のボーナスは呪縛ボーナス以上確定だ。
各ボーナスとも消化中に特化ゾーン突入抽選やSTゲーム数上乗せ抽選などが行われます。

その他スペックなどはコチラから
呪怨詳細

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